| 商品説明文 |
「クエン酸アミノα1000 30g*5袋」は、アルファリポ酸をはじめ、クエン酸、BCAA(バリン、ロイシン、イソロイシン)を含有するアミノ酸、ビタミン、ミネラルを絶妙なバランスで配合した、水に溶けやすい粉末飲料です。口当たりのいい爽やかなオレンジ味です。保健機能食品(栄養機能食品)。 *本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 *多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 |
| お召し上がり方 |
| 栄養機能食品として1日1袋を目安に、1袋を1000mlの冷水、ミネラルウォーター、牛乳、ヨーグルトに溶かしてお召し上がりください。製品の特性上、沈殿物(α-リポ酸)や浮遊物(天然型アミノ酸)が残ったり、ピリッと苦い味がすることがありますが、α-リポ酸特有の味ですので品質には問題ありません。そのままお召し上がりください。 |
| ご使用上の注意 |
●開封後は、すぐにお召し上がりください。保存料、防腐剤を使用しておりませんので、高温の場所に放置しますと、時間が経つに連れて味や匂いに変化が起こりますが、品質には問題ございません。冷蔵庫に保管するか、その日の内に使いきって下さい。 ●食品アレルギーのある方、薬を服用した通院中の方は、お召し上がりになる前に必ずお医者様にご相談ください。まれに体質に合わないこともありますので、体調が優れない場合は一時使用を中止してください。 ●乳幼児へのご利用はお控え下さい。 |
| クエン酸とは |
| レモンやライムなどの柑橘類やお酢などに多く含まれる爽快な酸味をもつ酸です。クエン酸サイクルの入り口にあるため、クエン酸サイクルのカギをにぎります。クエン酸は酢酸と比べると酸味が少なく、飲みやすいものです。 |
| アミノ酸全部とは |
| アミノ酸は全部で約20種類あります。そのうち9種類は人間の体内で合成できず食品から摂取しなければならないので、「必須アミノ酸」と呼ばれます。乳幼児や子供の場合は、合成できないものが更に一種類多くなります。たんぱく質は、いわばアミノ酸というユニットが集まって組み立てられたものですが、個々のたんぱく質はすべて異なったアミノ酸の構成から成り立っています。 |
| αリポ酸(アルファリポ酸)とは |
●αリポ酸(チオクト酸)の妊娠中・授乳中の摂取について αリポ酸(チオクト酸)の妊娠中・授乳中の摂取はお控えいただくか、担当医にご相談ください。 αリポ酸(チオクト酸)は体内に存在する補酵素ですので、安全性については特に問題ないとは思われるのですが、妊婦さんや授乳婦さんを対象にした臨床は道徳上行なうことができず、安全性については十分なデータががないことから、万が一のことを考えてお控えいただいたほうがよろしいと思います。 ●ヒトの食品目的でつくられたαリポ酸(アルファリポ酸)を含む健康食品をペットが誤って食べてしまわないようにご注意下さい。 |
| 栄養機能食品(ビタミンC)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB1)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB2)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg
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| 栄養機能食品(ビタミンB12)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg |
| 栄養機能食品(ビタミンD)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンD」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.50-5.0μg(60-200IU) 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.0μg |
| 栄養機能食品(ビタミンE)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg |