| 商品説明文 |
| 「アクティオ 必須ミネラル 240粒」は、カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅の栄養機能食品です。本品は、10種類のミネラルをバランスよく配合しており、1日目安量6粒あたり、カルシウムを350mg、マグネシウムを150mg、鉄を6mg、亜鉛を5mg、銅を0.9mg摂ることができます。不規則な食生活の方、ミネラルの不足が気になる方、生活習慣の乱れが気になる方などの健康維持にお役立て下さい。 |
| 栄養機能 |
マグネシウムは、骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。 亜鉛は、味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。 鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。 銅は、赤血球の形成を助け、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。 カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。 |
| 摂取方法 |
| 1日6粒を目安に、水またはお湯とともに、お召し上がり下さい。 |
| 摂取上の注意 |
●多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。●乳幼児、小児は本品の摂取を避けて下さい。●亜鉛の取りすぎは銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意して下さい。●小児の手の届かない所に置いて下さい。●体調や体質により、まれに発疹はどのアレルギー症状が出る場合があります。その場合は使用を中止して下さい。●本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 ●多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 ●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |
| 保存方法 |
| 直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい場所に保管して下さい。 |
| カルシウムとは |
| カルシウムは成人の体内には体重50kgの人で約1kg含まれています。子供からお年よりまですべての年代に必要ですが、成長期や授乳期には特に必要です。近年カルシウム不足が問題視されています。 |
| 亜鉛(ジンク)とは |
| 亜鉛はミネラルの1成分で、タンパク質の合成にかかわる酵素など200種類以上の酵素の構成成分として重要です。亜鉛は特に肉類、魚類、穀物に多く含まれ、レバー、卵黄などがその代表的な食物です。ふつうに食事をしていれば不足の心配はないといわれるミネラルですが、食品を加工する過程で失われることが多く、インスタント食品やファーストフードに偏った食生活、極端なダイエットをしていると不足しがちです。 |
| 栄養機能食品(カルシウム)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「カルシウム」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:骨や歯の形成に必要な栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:210-600mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):700mg
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| 栄養機能食品(マグネシウム)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「マグネシウム」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:骨や歯の形成に必要で、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。注意:多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:75-300mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):250mg |
| 栄養機能食品(鉄)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「鉄」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球を作るのに必要な栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.25-10mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.5mg
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| 栄養機能食品(亜鉛)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「亜鉛」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。注意:亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.10-15mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.0mg
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| 栄養機能食品(銅)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「銅」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助け、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です。注意:乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.18-6mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):0.6mg
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