| 商品説明文 |
| 「アクティオ マルチビタミン+βカロチン 60粒入り」は、ナイアシン、パントテン酸、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸の栄養機能食品です。11種類のビタミンと天然β-カロテンがバランスよく摂れます。忙しい朝などでも、効率よく栄養が補給できる現代人向けのサプリメントです。60粒入り。 |
| 摂取上の注意 |
・体質によりまれに身体に合わない場合があります。その場合は使用を中止して下さい。 ・目安として、食事とあわせて1日5,000IU(1,500μg)以内におさめることをおすすめいたします。 ・本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働省の個別審査を受けたものではありません。 ・多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |
| 牛由来成分について |
| *本品にはBSE発生国の牛由来特定危険部位原料は含まれていないことを、メーカーより証明頂いております。 |
| ビタミン全部とは |
| ビタミンはごく微量で、ほかの栄養素のはたらきをスムーズにする潤滑油のような存在です。 |
| 葉酸とは |
| 葉酸はビタミンB群の仲間で、ビタミンB2複合体のひとつ。ビタミンMともよばれています。B12とともに造血に関係が深い水溶性のビタミンで、妊娠中、授乳中、お酒を大量に飲む方は欠乏しやすいビタミンです。妊婦は、積極的に1日400μgの葉酸をとるよう厚生労働省も推奨しております。 |
| 栄養機能食品(ナイアシン)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ナイアシン」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:3.3-60mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):11mg |
| 栄養機能食品(パントテン酸)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「パントテン酸」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.65-30mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.5mg |
| 栄養機能食品(ビタミンA)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンA」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:夜間の視力の維持を助けるとともに、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。注意:妊娠3ヶ月以内または妊娠を希望する女性は過剰摂取にならないよう注意してください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:135-600μg(450-2000IU) 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):450μg |
| 栄養機能食品(ビタミンB1)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB1」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-25mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB2)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB2」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.33-12mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.1mg |
| 栄養機能食品(ビタミンB6)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB6」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.3-10mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):1.0mg
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| 栄養機能食品(ビタミンB12)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンB12」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:0.6-60μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):2.0μg |
| 栄養機能食品(ビタミンC)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンC」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:24-1000mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):80mg |
| 栄養機能食品(ビタミンE)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンE」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.4-150mg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):8mg |
| 栄養機能食品(ビタミンD)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「ビタミンD」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:1.50-5.0μg(60-200IU) 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):5.0μg |
| 栄養機能食品(葉酸)とは |
栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「葉酸」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。注意:胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多量摂取により胎児の発育がよくなるものではありません。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:60-200μg 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):200μg |