「中薬 銀翹解毒丸(ギンギョウゲドクガン) 150丸」は、中国の清の時代に呉鞠通による「温病条弁」に収載されています「銀翹散」を基本にしてつくられた薬です。特に、季節の変わり目や暖冬等で皮膚や気管支等の抵抗力が弱ったときにひき易いかぜに効くのが特徴です。かぜによるのどの痛み、せき、口(のど)の渇き、頭痛に。医薬品。