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報道のあった商品や成分の注意喚起

弊社の対応ポリシーについて
ケンコーコムでは各新聞等にて報道のあった商品や成分について、情報を迅速かつ徹底的に開示することを原則とします。その上で、以下の3つのいずれかに該当する商品に関しては取り扱いを見合わせます。 取り扱う商品に関しましても、情報を最大限、開示しますので、安全性の基準について判断する際にお役立てください。
  1. メーカーが自主的に取り扱いを見合わせる商品
  2. ケンコーコムが取り扱うべきではないと判断した商品
  3. メーカー等から情報の開示がない商品
 
過去に報道のあった商品や成分の一覧
豚インフルエンザについて (2009年4月)
花粉加工食品 (2007年2月)
ノロウイルスについて (2006年12月)
男王 (2006年12月)
ブラックコホシュ (2006年8月)
大豆イソフラボン (2006年5月)
白いんげん豆 (2006年5月)
バジルシード (2006年4月)
アガリクス (2006年2月)
コエンザイムQ10 (2005年3月)
コンフリー(ヒレハリソウ)(2004年6月)
牛関連成分 (2003年12月)
雪茶 (2003年12月)