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※医薬品リスク区分は掲載商品のリスク区分です。医薬品リスク区分については各商品のリスク区分マークをご確認ください。

医薬品の使用にあたり、使用上の注意をよくお読みになり、ご不明な点、相談事項に該当する方は、ケンコーコム・薬剤師までご相談ください。

ケンコーコムの安全・安心サポート体制

ケンコーコム・薬剤師健康相談室

サイトからのご相談
https://www.kenko.com/info/advice/advice.html
電話でのご相談(受付時間:9:00~18:00)
0570-666-881
メールでのご相談(24時間受付)
TV電話(FOMA)でのご相談(受付時間:10:00~17:00)
080-1733-9841
※TV電話機能がついている、NTTドコモのFOMA端末のみご利用できます。

一般医薬品の分類について

分類 説明 サイト上での表記
第一類医薬品とは 一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。
(例)H2ブロッカー含有医薬品、一部の毛髪用医薬品など
第一類医薬品
第二類医薬品とは まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。
(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など
指定第二類医薬品
第二類医薬品
第三類医薬品とは 日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。
(例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など
第三類医薬品